四谷ローズクリニック

HARGと内服療法が選べるのが嬉しい。

四谷ローズクリニック

四谷ローズクリニックの良さは、最初から最後まで同じ医師が担当してくれるので、発毛状況が解りやすいのです。最初から最後までと言うのは、無料カウンセリングから治療の終了、(人によっては)その後のメンテナンスまでずっと同じ医師が担当するのであなたの髪について全て把握してくれる安心感があかります。

 

四谷ローズクリニックの強みは、プロペシアの内服薬療法HARGの成長因子療法どちらでも可能なところです。
さらに、高価なことで有名なHARG療法も、薄毛の状態がそんなに悪くなければ薬液の使用量も少なくなるので、HARGハーフというメニューがあります。その名の通り、半分という意味ですね。ですのであなたの髪の状況とドクターの診断によっては、このHARGのハーフメニューでHARG療法を安く済ませる事が出来ます。

 

機械に頼らないカウンセリングの真意

四谷ローズクリニックのカウンセリング

カウンセリングは解りやすいAGAの説明と、目視・触診によるAGA・薄毛状況の診断です。実は薄毛の状況というのは、目で見ただけでは解らないので、ファイバースコープを使って頭皮と髪の拡大画像を見る医師もいるのですが、あくまでピンポイントでしか髪の状況かわ解らないという欠点もあります。

 

目視と触診の場合、まず見た目で怪しい部分を特定し、触診で髪の毛全体のどの部分で薄毛が始まっているのか特定することが出来ます。例えば、「側頭部とうなじ近くは太くてしっかりした髪が生えているけど、つむじの下からうなじ近くにかけて大分薄くなっている。さらに前から診ると額の両脇が大分薄くなって皮膚が露出しているのでM字ハゲも始まっています。」みたいな診断です。
ピンポイントで自分の髪を拡大した画像を見た方が説得力はあるかもしれませんが、投薬の判断をするためには確実にどの部分でAGAが進行しているのかを見極める必要があるのです。

 

ここまで詳しく丁寧に診断してくれると、自分の頭の写真を撮らなくても納得出来る診断結果と言えるでしょう。

 

四谷ローズクリニック症例

この診断結果を基に、四谷ローズクリニックオススメの薄毛治療メニューを組んでくれるのです。薄毛の進行具合がかなり重度の場合は通常のHARG、薄毛の状況がかなり軽度であるとか、部分的にHARG療法を受けたい場合は、HARGハーフで治療可能です。

 

HARGは、プロペシアのように、髪への(ある意味) 執着が無くなるまで服用し続ける必要が無く、一生のうちの半年から一年だけ治療すれば良いという利点がありますので、生涯費用で換算するとプロペシアより安上がりになることもあるのです。

 

 

 

ドクターが直接診断してくれる、親身なカウンセリングは無料です!  

四谷ローズクリニック